そこで店の場所とされる豊洲へ行ってみた。

「どなたもどうかお入りください。決してご遠慮はありません」 ガラスの開き戸に書かれた文言。宮沢賢治の寓話「注文の多い料理店」の一節だ。 そのネーミングを意識したのか、都内某所で「注文をまちがえる料理店」なるレストランが先週末にプレオープンし、話題になっている。

ユニークな試みですね。店名も遊び心があって面白い。注文した料理が出て来るか、別の料理が出て来るか、お楽しみかな。ぎすぎすしない寛容な社会…いいですね。注文通りの料理が来て(´・ω・`)・・・とか
すごくいい!これ、いいなあ。働いているといろんな世代の人と関われるし、やりがいも感じられるし認知症の進行が緩やかになればいいのに、
ハンバーグ頼んで餃子がきたらマジうけるぅ~なんて笑われたりして認知症のウエイトレスさん傷ついたりしないでしょうか?自分の親族が認知症になったらここで働かせたく無い。楽しまれたら嫌だから。面白く思われたく無い。
これで認知症への誤解偏見が無くなって理解が深まれば良いね。未だに暴力をふるうとか言ってる人も居るから。暴力も徘徊も全て理由や原因があるんだよ。認知症だから暴力をふるうわけではない。明日は我が身かも。
認知症の方を排除するのでは無く社会の一員として本人が出来る事で参加するってとても良いと思います。認知症の方は新しい刺激を受けて症状の改善が見られるかも知れませんし客として来店する方も実際に認知症の方に関わってみて分かる事とか自分に出来る手助けとかに気づくかも知れません。認知症になってしまった時に家族だけで抱え込むのでは無くお互いに助け合って行ける様な社会になる手掛かりになればと思います。